タバコのポイ捨てを注意して口論に

ポイ捨て

◆タバコのポイ捨てを注意して口論に

一昔よりは減ってきていると思いますが、街を歩いていると、歩きタバコや、タバコのポイ捨てなどを目にします。

さすがに遠くでポイ捨てをしているのを見ても何もしませんが、目の前でポイ捨てをしているのを目にすると注意することにしています。

睨んで無視して歩いていくか、すいませんと言って拾うかが大体のケースですが、稀に口論になることもあります。

大体口論になるケースは、年配の男性か、ちょっと悪ぶった感じの若い男性です。女性は口論というより、一方的に悪感情をぶつけて一方的に去っていくことが多いような気がします。

年配の方は私を何か会社の部下にでも思っているような感じで逆説教してきます。論理的な話は通じません。自尊心が傷つけられて怒りを逆説教にぶつけてきます。 若い男性は一触即発的な暴力沙汰になる一歩手前になったり。 暴力には屈しません(キッパリ)

でも、おそらく私が考えることに、こんな形で注意しても生み出すのは怒りだけのような気がします。きっと、彼らはポイ捨てを戒めるようなことはなさそうです。

何かもっと違うアクションの仕方があるような気がします。 もっと建設的な方法がきっとあるはずと考えているのですが、今のところ見つかっていません。 どなたかいいアイディアがありましたら教えてください。